Agri-gio京都丹波イタリア野菜アグリージョ

一皿の記憶は、
畑から始まる。

京都丹波から、料理人の創造性を引き出す野菜を。

京都丹波イタリア野菜アグリージョ Agri-gio
Kyoto Tamba
Fukuchiyama
Our Statement

シェフの一皿を変える野菜をつくり、
畑を守り、農村を守り、次の農家を育てる。

Agri-Gio — Brand Statement

3つの約束

一皿を変える野菜をつくる。その畑から、地域の未来もつくる。

Promise 01 — Gastronomy

料理人の
創造性を支える

その一皿のために、味をつくる
その表現のために、色をのせる
その料理のために、収穫の瞬間を選ぶ

シェフの皆様へ →
Promise 02 — Community

地域の農地を
未来につなぐ

荒れ地を耕し、農村の価値を取り戻す。
私たちが大切にしているのは、次の世代に豊かな地域をつなぐことです。

地域の取り組み →
Promise 03 — Next Generation

次世代が
農業を選べる地域へ

「ここで農業をしたい」と思える環境をつくる。
やりがいと収益のある農業を、次の世代へ。

次世代への取り組み →
The Vegetables

だから、アグリージョは
こんな野菜をつくる。

イタリア料理は、素材そのものを味わうもの。だからこそ、何よりも品質にこだわりたい。

アグリージョのメンバー
アグリージョのメンバー|京都府福知山市 下豊富にて
The Producers

一人ひとりの、
農家の挑戦。

同じ小学校を卒業した、世代の異なる専業・兼業農家が集まったグループからスタートしました。
2022年から、共に学び、試行錯誤を重ねながらイタリア野菜を中心とする栽培にたどり着きました。

生産者を見る →
アグリージョの圃場
アグリージョの圃場|京都府福知山市
The Community

一つの畑が、
地域の風景を変えていく。

私たちが大切にしていること。
それは次の世代に豊かな地域をつなぐことです。

地域の取り組みを見る →
収穫の様子
生鮮野菜は受注後の収穫が基本です
The Next Generation

農業を、次の世代の
選択肢にする。

設立のきっかけは、同級生や後輩が、故郷で農業を始めるために帰ってきたこと。
「地域の農業をもっとおもしろくしよう。」
それが、私たちの挑戦のはじまりでした。

2022
ともに勉強を始めた年
41
栽培品目
次世代への取り組みについて →
A Future Rooted in the Field

一皿の価値を、
農村の未来へ。

イタリア野菜を育てることは、私たちの挑戦のひとつ。
その先に目指すのは、農業が続き、人が育ち、畑に営みが戻る地域です。

01 / Value

野菜の価値を高める

料理人の声を栽培へ。味や香り、収穫のタイミングまで、一皿に生きる野菜を追求します。

02 / Livelihood

続けられる仕事にする

価値に見合う対価を、生産者の所得と次の挑戦へ。農業を続ける力と誇りにつなげます。

03 / Future

畑と担い手を未来へ

農業を魅力ある選択肢にし、農地を守る人を増やす。その循環をつくることが私たちの目標です。

Contact

一皿の構想を、
アグリージョへ
聞かせてください。

この京都・丹波の地で、イタリア野菜の栽培に挑戦し続け、
「食べる人」「料理する人」「地域の人」を元気にしたい。
これが私たちの夢です。